インターンシップ体験談のブログ記事

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こんにちは!!!

東洋印刷・ニンジニアネットワークのインターン生、武藤篤志です!

第1期のインターン生としてドキドキでしたが、長尾専務・佐伯さんをはじめ、優しい社員さんと
一緒にお仕事でき、会社の「本当の中身」を体験することができました。

僕がインターンシップで選んだ主な課題は "合同説明会でのプレゼン" についてでした。
合同説明会に行ったことがないのに、この課題を選んだ僕は
とにかく合同説明会について調べたり、先輩の話を聞いたり、
インターンをしながら、今後の就職活動に活かす内容をしていたと言えるでしょう。

まさに就職活動が本格的に始動した時期なのですが、
企業のHPを見ただけでは商品の概要などはわかっても
社内の雰囲気はなかなかわかりませんよね。企業研究って難しい・・・。

だけど、実際に印刷現場の工場に行って、目の前で説明してもらったり
オフィスのど真ん中に席を用意してもらって雰囲気を味わいながら
デスクワークをしてみたりできたことは、僕の中でのとても大きな経験でした。

インターンが終わって1週間、今では学生向け・ニンジニアネットワーク宣伝部長です。
もちろん自称ですけどね(笑)
こんな密度の濃い1週間を過ごせる機会は本当に少ないと思います。
少しでも興味のある人は、是非インターンシップで
魅力溢れる東洋印刷・ニンジニアネットワークの深さを味わってみてください。
やみつきになっちゃいますよっ!!
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愛媛大学法文学部 小西なつみです。
私は11月17日からの5日間、インターンシップに参加しました。
参加を決めた時、正直不安と緊張でいっぱいでした。企業の人と接触した経験が
今まであまりなかったので、"学生とは異なった世界"に踏み込むことに抵抗があったからです。
しかし、この会社は本当にアットホームで私の不安を一気に消してくれました。皆さんとても
優しくて、笑顔で迎えてくれました。
 
インターンシップ初日は、東洋印刷・ニンジニアネットワークでの事業内容を丁寧に教えてもらいました。
実際に仕事の現場見たり、話を聞くことで、この会社のネット上だけでは分からない情報に驚きの連続でした。
初日にインターンシップのスケジュール調整を私達に合わせてくれたので、アルバイトや授業にも出れました。
2日目からは各自での作業に入りました。
私はインターンシップをもっと多くの人に参加してもらうために『インターンシップ案内改善版』を考えました。
社員の人に話を聞きながら、私自身の視点から考えてレイアウトを作りました。
「作品の到達度ではなく、何を考えたかが大事だ」という言葉をかけてもらって安心とやる気が出ました。
最終日にパワーポイントを使ってのプレゼンだったのですが、
私がイメージした考えをきちんと発表用の形に仕上げてくれた藤田さんのおかげで
パワーポイントが苦手な私でも安心して発表に臨むことができました。
 
また、ここでしか味わえない貴重な経験になったのが、ホームページにも載っている素敵なオフィスで
自分用のデスクを与えてもらったことです。皆さんと一緒に働いているという実感が湧き、楽しかったです。
 
私は100%この企業に興味を持ってインターンシップに臨んだわけではありません。
就職活動を目の前にして、実際に「働く自分」を知りたかったという気持ちの方が大きかったです。
そして限られた時間の中ではあったけれど、沢山の答えをもらったと思っています。
まず、経験することが大事だと改めて思いました。経験することで得るものは必ずあります!
同時に経験する場所がこの会社でよかったと思っています。
私の話に少しでも心が動いた方、インターンシップをオススメします!!(*^U^*)/"
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