東洋印刷は創業60年あまり。紙問屋に始まり包装資材の卸し、シール印刷、そして現在の「モノとデータを結ぶ」インターフェイスとして、OAラベルの製造販売と、時代の要請に応え、時代の要請を先取りしながら成長しています。全国30万社以上に商品をお届けしています。

本社 外観 本社 入口 商品
外観 入口 商品
社名   株式会社東洋印刷
所在地   〒791-8021 愛媛県松山市六軒家町2番19号
代表者   村上 忠
資本金   4200万円
売上高   2,884百万円 (平成23年2月期)
利益     172百万円 (平成23年2月期)
事業内容   OAラベル製造販売
事業所   東京支店・大阪支店・四国支店・名古屋営業所・福岡営業所
取引銀行   愛媛銀行・伊予銀行・みずほ銀行・商工中金 他

昭和21年11月   村上友二(初代社長)により、紙卸業(村上紙業)を創業
昭和23年   松山市三番町2丁目(南京町)に社屋新築
    村上恭一(2代目社長)入社
昭和25年3月   村上商事株式会社を設立
昭和31年   松山市三番町3丁目に本社を新築移転
    紙卸業、パッケージ業として根をおろす
昭和47年5月   本社を現在地(松山市六軒家町2-19)に新築移転
昭和49年3月   前社長、村上恭一が社長就任
5月   東京事務所を開設
昭和51年6月    シール・ラベル印刷加工を始める
    イージーオーダーカレンダーの製造販売を開始
昭和52年3月   カレンダーの印刷を始める
          11月   大阪営業所開設
昭和53年8月   オフセット高速印刷加工を始める
昭和55年3月   CI 計画実施
          10月   現本社工場完成、鉄筋5階建・延600坪の完全衛生・無公害工場
          11月   タックフォーム印刷加工を始める
    クリーンルームの設置、医薬品関連のシールラベルの製造を始める
昭和56年8月   製版施設及びシステムの設置
昭和57年1月   東京営業所に営業本部を開設
昭和58年9月   コンピュータシステムの高速化をはかる
    事務部門に経営データの戦略化を持たせる
昭和59年3月   株式会社東洋印刷に社名変更
昭和60年8月   伊予郡砥部町にタックフォーム製造工場として砥部工場を開設
          11月   本社内にエレクトロニクス関連実験テスト設備を導入
昭和61年1月   福岡営業所を開設
            7月   名古屋営業所を開設
昭和62年7月   村上忠(現社長)、社長就任
平成3年4月   ナナマーケット株式会社(現、ニンジニアネットワーク株式会社)
    ナナクリエイト株式会社設立
平成6年2月   高速道路建設にともない、砥部工場の移転決定
平成8年4月   伊予工場新築落成
平成10年9月   無人倉庫増築
平成13年8月   資材倉庫増築
平成14年9月   日経ニューオフィス賞の「四国ニューオフィス推進賞」受賞
平成15年5月   砥部倉庫新築
平成17年12月   日本通運とコンベアライン直結、24時間無人出荷
平成19年7月   プライバシーマーク取得
平成20年9月   日経ニューオフィス賞の「四国経済産業局長賞」受賞